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ランボルギーニ

ランボルギーニ ウラカン LP580-2

製作中に怪我しました(汗)
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集中力が切れたのか、連続です(滝汗)
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休憩&気分転換にスーパーカーウォッチングジョギング。
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今日は当たりです!ウラカンLP580-2(多分・・・)を発見。格好良いーーーっ!
ウラカンは売れているだけあってよく見かけますね。ウラカンだけで過去のランボルギーニ全車種の生産台数を超えたんだとか。
帰り道では疾走する赤いペルフォルマンテを目撃しました。

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ランボルギーウラカン ミニカー特集

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1/18 ブラーゴ ランボルギーニ カウンタック 5000QV ディティールアップ作戦その21

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OPERATION COMPLETEDかと思いきや、成り行き任せのディティールアップ作戦は長引いてしまっております。
しかし、あと一回か二回で完成のご報告ができるのではないかと・・・(汗)

今回は発表直前で散り去ったボツネタを紹介したいと思います。
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こちらは、究極の?エアロダイナミクスを狙ったリアボンネットだったのですが、エアスクープを廃止したこともあり、やはりロード仕様ではオーバーヒート必至であり、デザイン的にも不自然なためボツにしました(泣)

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リアボンネットの排熱量UPを狙ったのですが、近年のスーパースポーツのデザインに影響されてしまい、斜めにスリットを入れてしまったため、カウンタックらしくない浮いたデザインになってしまいボツにしました(泣)

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こちらは、ムックのディアブロSE30をながめていたところ、ムラムラっとしてしまいそれ風のバンパーを作製してみましたが、全体のデザインとマッチさせることができずボツ(泣)

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ロードラッグを狙ったデザインにもトライしてみましたが、外形からはみ出すパーツになってしまったためボツ(泣)


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1/18 ランボルギーニカウンタック ミニカー特集 

motor max 1/18 ランボルギーニ ディアブロ GT 格好良化(かっこうよか)記 その7

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どこへ向かえば良いのか、方向を見失っていたディアブロ。
6.0は、GTをよりロード向けに洗練した最終モデルですが、中間のプロトタイプ的なものを目指してみます。

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ということで、バンパーにエッジを付けた前回から大きく手を加えました。スモールランプ、エアインテイクなどバンパー形状全体を6.0タイプにしてみました。バンパー中央のエアインテイクと大型リップスポイラーがGTのなごりとなります。Aaの6.0を見本にして、せっせと作業しましたが、基の素材と、パテなどの硬さが違うので形状を整えるのにはだいぶ苦労しました。毎日、形状確認と修正の繰り返しでサーフェイサーは30回くらいかけたかも(汗) 1/18スケールとはいえ、0.5mm違えば違和感となって表れてしまうので大変です。冬場だったら乾燥が遅いので倍以上の期間を要したかもしれません。

苦労したかいあって、モチベーション上がってきましたw

ヘッドライトの取付用の淵も削り取っておきました。
次は、スモールランプを作らないと。。。

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1/18 ブラーゴ ランボルギーニ カウンタック 5000QV ディティールアップ作戦その20

前回、「やっと完成です。」と宣言したはずですが・・・
またまた再検討しています(汗)

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前回製作したリアボンネットですが、取り付けてみると違和感を感じました。原因は、斜めに刻まれたアウトレットだと思います。カウンタックは四角形や直角が一つのアイコンであると思うのですが、斜めのスリットは、調和を乱すというか、なじまないような気がしました。シアンとかヴェネーノを観てしまったゆえに影響されてしまいました。

目指しているのは、現代風のカウンタックではありません。LP400や、ウルフをじっくり観察して、イメージをふくらませ、
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こんな感じに作り直してみました。四角がいっぱいwww
ルーバーではなく、黒メッシュ仕様にしようと思います。LP400のエンジンフードをそのまま持ち上げたようなイメージですね。今度こそ、心に引っかかるものなく「来た!」という気がします。いかがでしょうか?

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おまけで、リアウイングも作り直しました。オーバーフェンダー仕様のカウンタックといえば、ブーメラン型のウイングがアイデンティティとも言えるほどの存在となっていますが、キャラクター性を抑え、シンプル、無表情をキーワードにLP500プロトタイプに寄せるため、あえてシンプルな四角形にしてみました。まあ、オーバーフェンダーで寄せるもなにもありませんが(汗)

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motor max 1/18 ランボルギーニ ディアブロ GT 格好良化(かっこうよか)記 その6

どうせ、バンパーをオレンジに塗るなら・・・。
ということで、ちょっと気に入らなかったテールエンドを削っちゃいました(汗)
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モーターマックスは、ライトや、ホイールのセンターエンブレム、テールライトのベゼルなど、トイメーカーとは思えないできの良さなのですが、やはり、残念な部分も多いです。左の塗料の粒?然り、スタイリング面でも。上部の角が立ちすぎているんですよね。ディアブロGTのテールエンドの造形は、私が最も惚れ込んでいるところなので、見過ごすわけにはいきませんでしたw

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アンダーカバーのパネルラインも実車と違い、テールエンドの雰囲気に影響があるので、アンダーカバーを切り欠いて、ボディにパテをもって整形しました。ホントは、アンダーカバーの取付角度も寝すぎていると思うので直したいところですが、だいぶ良い雰囲気になりました。しかし、これでも、オートアートのディアブロにはかなわないかな。

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オートアートディアブロのテールエンドの造形は絶品だと思います。

この写真を撮った時に気が付いたのですが、マテルのディアブロもモーターマックス同様、パネルラインが違ったのですね!
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一目で気が付かなかったとは、まだまだ未熟者です(汗)


格好良化計画なのに、今では市販品と同等かそれ以下になるだけで、どこに向かえばよいのでしょうか。バンパーは、こだわりのボディー同色になりますが、京商の存在を知ってしまうとモチベーションを維持するのが難しいです・・・。何か良いアイデアありませんかね???

つづく・・・のか?

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京商 1/18 ランボルギーニカウンタックLP400 レビュー

ブラーゴクンタッシュディティールアップ作戦は
"Operation completed"
なのですが、リポート編集作業が難航しておりまして・・・

今回は、”隣に並べられる”という目標の一つにもなっていた京商製のクンタッシュLP400を紹介してみます。

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最近のスーパースポーツカーは表情豊かになり、生物的であったり厳ついなどとたとえられていることがありますが、

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私はこの無表情感が、たまらなく好きです💛

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無表情でありながらも、目力も隠し持っているw

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1/18スケールのLP400はオートアート、京商ウーシアブランドなどからもリリースされていますが、
ディティール、スタイリング、全ての面で、このモデルがナンバーワンのではないでしょうか。
大満足のコレクションです。
Aaのヘッドライトはポップアップするのにもかかわらず、レンズが小さく、とても残念なものになっています。

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どこから見ても「クンタッシュ!」びっくりなデザインですよね。

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この車のおかげで、いまだに平べったい車が大好きですw

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タイヤ太くして、オーバーフェンダー付けて、エアロ付けて、シャコタンにすれば、どんな車も迫力が出てそこそこ見栄えが良くなりますが、LP400に化粧やアクセサリーは不要です。

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ホイールも格好良い。







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ランボルギーウラカン ミニカー特集

ウラカン (Huracán) は、イタリアの自動車メーカー、ランボルギーニで製造されているスポーツカーである。車名はスペイン語で「ハリケーン」を意味し、直接的な由来は1879年8月のアリカンテで行われた試合で活躍したスペインの闘牛から名付けられたもの。アウディ・R8は事実上の兄弟車である。
約10年間におよび生産され、2013年に生産を終了したランボルギーニ最大のヒット作となったガヤルドの後継車種として、ランボルギーニのサイトで正式発表された[1]。2014年3月より開催されていたジュネーヴショー2014にて正式に発表された。デザイナーは、フィリッポ・ペリーニ。特徴的なルーフのラインは、日本の折り紙から着想を受けたものである。

LP610-4




ベースグレード・モデル。


LP610-4 スパイダー


LP580-2
2WDモデル。出力は「LP610-4」から引き下げされ580馬力となる。4WDからRWDに変更されたことにより、重量配分が40:60となった。また、日本市場では「LP610-4」よりリーズナブルな2,280万円に設定されている。

LP580-2 スパイダー


LP 640-4 ペルフォルマンテ

2017年3月に行われたジュネーブショーにおいて発表された。ペルフォルマンテはイタリア語でパフォーマンスを意味する。カーボン製のリアウイングを装備するなど、カーボン多用することによって標準車より40kg軽量化を図った。最高出力は30馬力引き上げて640馬力とした。専用に開発されたエアロダイナミクス・システム「ALA(エアロダイナミカ・ランボルギーニ・アッティーヴァ)」を搭載。これは、内部に空気の流れを切り替えるフラップをもつ、フォージド・コンポジット製のフロントスポイラーおよびリアウイングからなるメカニズムであり、走行状況に応じてフラップを制御することにより、車両の空力特性を変化させて走行性能を高めるものである。「LP 640-4 ペルフォルマンテ」は2016年10月5日にニュルブルクリンク・サーキットの北コースにおいて 6分52秒01のラップタイムを記録した。


LP 640-4 ペルフォルマンテ・スパイダー
2018年のジュネーブモーターショーにおいて発表された。電子作動式のアクティブ・エアロダイナミクス機能(LPI:Lamborghini Piattaforma Inerziale、ランボルギーニ・ピアッタフォルマ・イネルツィアーレ)を搭載している。


EVO

空力性能を高めることに焦点を当てた大幅改良モデル。具体的にはフロントバンパーと一体となったウィングを備え、アンダーボディの空力性能の最適化などによって「ダウンフォースで7倍、空力効率も6倍に改善した」という。「LP 640-4 ペルフォルマンテ」と同じエンジンを搭載する。4輪すべてに作用するトルクベクタリングと4輪操舵も備わる。

EVO RWD
EVOをベースとした後輪駆動モデル。通常のEVOは4WDだが、EVO RWDではこれを省くことによって車両重量を1389kg(乾燥重量)に軽減した。エンジンは最高出力が610馬力に抑えられている。

LP620-2 スーパートロフェオ


LP620-2 スーパートロフェオ 2014年発表のワンメイクレース「ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオ」の規定に合わせて作られたサーキット専用モデル。車重は1,270kg。

スーパートロフェオ EVO
2017年9月に発表された「LP620-2 スーパートロフェオ」の後継モデル。カーボン・ファイバー製のボディ・キットの多くの部品はエアロ・ダイナミクスの観点から再設計された。

GT3

2015年1月に本社で発表された。開発は長年パートナーであったライターエンジニアリングではなく、ダラーラとなった。同年のブランパン耐久シリーズに参戦。デビュー戦となったモンツァではデビューウィンを果たしたが、規定違反で失格となった(後に失格裁定は取り消された)。2016年度からJLOCとディレクションレーシングからSUPER GTに参戦することが発表された。2018年8月に開催された鈴鹿10時間耐久レースにJLOCから2台が出走し、15位と17位で完走した。


(text出典:ウィキペディア)


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