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ランボルギーニ

リバティーウォーク LB-WORKS ランボルギーニ アヴェンタドール リミテッドエディション マルティニ

カウンタックレーシング改のモディファイにあたり、なかなかデザインイメージが煮詰まりません。
シルエットフォーミュラ≒族車?ということで、ジョギングがてら近所のリバティーウォークさんに刺激をもらいに。

LB-aventador
期待以上の、超大当たりです!
マルティニ柄のアヴェンタドールの製作?整備?中の模様です。





LB-ferrari458
奥に458とウラカンも!




LB-huracan

こちらは、カスタム前のウラカンでしょうか。
今日は大漁ですwww







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フジミ 1/20 ランボルギーニカウンタックレーシング改 製作記その6

モーターマックス ディアブロGTのやる気スイッチオン!でしたが、オートアートのディアブロ6.0を模倣しているだけ?と我に返り・・・(滝汗)

なぜか、カウンタックレーシングwww
製作記その5から一気に飛んでしまいますが、完成記無しで再び製作記にもどります(汗)
image.jpgimage2.jpg
一旦完成して、ガレージ入りしていたのですが、節々に引っかかるところがあり、急にいじりたくなりました。
今一つ、カウンタック時代のシルエットフォーミュラらしさに欠けると思いました。

countach-racing1
改修点その1
リアウイング形状
特にウイングステーに、「いかにも感」がありません。

countach-racing15
改修点その2
テールエンド形状変更
シルエットフォーミュラといえば、ロングテールでしょう。
ディフューザー削除
シルエットフォーミュラー時代は、グラウンドエフェクトカーが登場する前の時代です。せっかく作りましたが、これもアリヴェデルチ(サヨナラ)です。

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改修点その3
ラジエーターアウトレット削除、エンジンフードインテイク削除
テールエンド部造形
ラジエーター排熱をインレットからエンジンルームへ取り込むというレイアウトはいただけませんよね。

countach-racing8
改修点その3
フロントスポイラー形状
ラジエーターイントレット削除
ヘッドライト大径化、ライト追加
フロントスポイラーもシルエットフォーミュラなら出っ歯っぽくしないとw





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1/18 ランボルギーニカウンタック ミニカー特集 

motor max 1/18 ランボルギーニ ディアブロ GT 格好良化(かっこうよか)記 その8


GTspiritというライバル出現により
箱にしまわれそうになったモーターマックス ディアブロGTですが、
フロントマスクの改造により、やる気スイッチオン!

diablo-gt7
テールランプ周りを修正しましたが、下部のパネルが倒れ過ぎている違和感は拭い去れません。

diablo-gt8
パネルの角度を修正して接着。その際にできた隙間や、不足部分をエポキシパテで整形します。
バンパーディフューザーに隠れていた部分は、GTRを見本にして整えます。


	 diablo-gt9
ダミーメッシュをくり抜き、メタルメッシュに置き換えます。
ラジエターのメッシュ部が横長過ぎるので、ついでに、少し幅を狭くして縦横比を微調整します。
ディアブロのヒップはこうでなくちゃいけませんよね。
テールランプ間のメッシュ部は是非メッシュにしてエンジンちらりにしたいところですが、見せるほど立派なエンジンでもありませんし、中にはシャシー固定用のボスが配されていて、それが見えてしまうので残念ながらいじらないでおくことにします。オートアート製もダミーですし。。。
理想のヒップに飾りは要りません。ということでGTの特徴であるディフューザーバンパーですが、今回は”無し”でいきます。



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1/18 ランボルギーニディアブロ ミニカー特集 

LP500 illusioneは京商カウンタックとのツーショットに耐えられるのか?

やっと完成したillusioneですが、果たしてそのクオリティはいかがなものなのでしょうか?
今回は、またまた当サイトお馴染みの京商カウンタックの登場です。
おさらいとして、改造前の比較記事はこちらを参照してください。
countach-tri1
オリジナル状態では、京商よりもはるかに車高の高いブラーゴでしたが、ホイール交換により京商と変わらぬ車高を実現しました。フロントビューは一緒に並べても浮いた感じはありませんよね?

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ワイパー形状が京商製と全然違いますが、シンプルで格好悪くないのでOKでしょう。

countach-tri8
並べたことで初めて気が付いたのですが、ブラーゴクンタはヘッドライトの位置が京商に比べてノーズからだいぶ離れていますね。変ですかね?まーありなんじゃないでしょうか?逆に、リトラクタブルライトが再現されているとへんかも。。。位置が高いので次回があれば固定式ヘッドライトとしても良さそうです。

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並べると、良し悪しは別としてやはりボディーラインの差は大きいです。
また、ドアは開閉しますがヘッドライトはポップアップしません。負けたーwww

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シンプルなLP500プロトタイプを意識したこともあり、LP400,LP500Sと並べてもジェネレーションギャップを感じませんね。最近、盛り上がりつつある旧車のレンダリング画像のテーマは、「現代版」が一般的のようですが、現代知識に侵され、時代を逸脱しないように心がけました。何度か飛び越え過ぎて失敗をしましたが、なんとかまとめることができましたかね?
リアボンネットの見直しはこうして並べてみると、馴染んでいるようで良かったと思えます。

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ブラーゴのアヴェンタドールなどはスケールが若干小さいと耳にしたことがありますが、カウンタックは、ホイールが馬鹿デカイくらいですから問題ないようです。

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結論、illusioneと京商カウンタックのツーショットは許容できる!でしょ?

おまけ
ディティールアップ作戦その2で検討した、京商ウルフカウンタックとの比較写真とその後の比較です。
4fe2e8c8.jpg
before
kyosho-countach-comparison2
after

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before

kyosho-countach-comparison3
after
あれ?ウイングの高さは同じにしたつもりだったんですが・・・(汗)

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before
kyosho-countach-comparison1
after




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1/18 ランボルギーニカウンタック ミニカー特集 

京商 1/18 ランボルギーニカウンタックLP400 レビュー


1/18 ブラーゴ ランボルギーニ カウンタック 5000QV ディティールアップ作戦 COMPLETED


countach-custom3
長く険しい道のりでしたが、遂に完成しました。
軽ーい気持ちで始めたディティールアップ作戦でしたが、ディティールアップどころかスクラッチパーツ多数の別物になってしまいました。いやースイッチオンは恐ろしいwww

countach-custom2

名付けて、
brago-countach-type1-front2
カウンタック コンセプト ”LP500 illusione”

 ※ illusione イッルジオーネ  伊語 (女 名) 幻想、幻覚、錯覚、イリュージョン

LP500 プロトタイプを意識したことから、このようにネーミングしてみました。

このクンタッシュはフロントバンパー3種、リアボンネット(ウイング類含む)3種交換式のため、9通りのエクステリアを楽しめるというミニカーならではの画期的な仕組みなのです。
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本当はディフューザーも3種類あるので27通りですが、結局ボツネタもあるので、オリジナルのQVバンパー&リアウイングは割愛するとして、フロントバンパー2種、リアボンネット2種の計4通りを当カッロッツェリアの純正仕様とします。

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こちらは、フォグライト付きフロントバンパー(以下LB)&ダックテール(以下D)仕様。

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こちらはLB&ウイング(以下W)仕様。

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ホイール回転はもちろん、ステアリングもちゃんと切れます。
オリジナルのスモールライトカバーは、あえて淵を塗らず、クリアシルバーで透明感を落として、LP500の無表情感を表現しました。また、見え辛いながら中身も変更を加え、ヘッドライトの代わりになる高輝度LEDバルブ(の設定)を仕込んでみました。

バンパーフォグライトの中身はフジミの1/24ディアブロSVから流用しました。

フロントスポイラーのインテイク部には黒メッシュを張りました。

エンブレムはこれを使いました。


brago-countach-type1-front1
こちらは、フォグライト無しのシンプルフロントバンパー(以下SB)仕様。

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Tipo D
リアフェンダー上のルーバーは横から縦に。プロトタイプを意識するなら横ですが、当初はエボルツィオーネを目指していたのでアニバに寄ってしまいました。迷走感が伺えます(汗) 

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Tipo D
二回のリデザインを経て、三回目にようやくたどり着いたダックテール仕様のデザイン。サイドウインドウ後方のエアスクープを廃止しましたが、リアフェンダー上部ルーバーの拡大なども含めアウトレット面積は20%以上拡大できたと思います。これなら排熱問題は無いでしょう。おそらく。。。トランクは使えなくなりますがw

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テールランプの上下からエアを抜くことで、揚力とドラッグの発生を抑えるようにデザインしてみました。はたして効果の程は?結果的に、正方形の並んだLP400ではなく、ライン状のLP500プロトタイプに通じるデザインになりました。
フェンダー下部からもエアが抜けるデザインにしました。スリット部は、オリジナルQVのリアフェンダー上部のルーバーをはめ込みました。
ダックテールの内側はルーフエンドから導入したエアをエンジンルームの熱気とともに排出する構造になっていて、ディフューザー風のデザインとなっています。中央のフィンのポッチは後方視界確保のためのリアカメラのつもりです。
空力の詳しいウンチクについては、製作機その7を参照してください。
countachのロゴは量産モデルとは違い、LP500プロトタイプ仕様としました。
今回、マフラーにはステンレス薄肉パイプを使用しましたが、WAVEから発売されているプラパイプは、加工しやすくて良さそうですね。



countach-il-LW-rear1
Tipo Wは、ウイング形状、ステー以外はQVと同じです。派手なオーバーフェンダー仕様には、やはり巨大なリアウイングがマッチしますかね?

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Tipo SBD
その18で発覚したルーフも作り直しました。ブラーゴクンタッシュは京商と違って、量産クンタッシュのボディーラインに近くありませんが、よく観察すると、テールエンドの高さ、ルーフとフロントシールドの角度など、実はプロトタイプに近いスタイリングなのではないかと思いました。

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Tipo SBW
ウイング形状はカウンタックのアイデンティティとも言えるブーメラン形状を捨て、シンプルに長方形としました。翼端板も四角形にしてクラシカルな雰囲気を壊さないように意識しました。ウイングステーはボディー最後端を支持点とし、ダウンフォースを効率的に活かすウルフタイプとしました。

countach-il-LW-side1
Tipo LBW
QVベースのためオーバーフェンダー仕様ですが、NACAダクトをボディーカラーとし、キャビン後方のエアスクープを廃止することによりLP500プロトタイプに寄せたつもりです。
ところで、SBとLBでは形状がだいぶ違うのですが、わかりますか?

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countach-il-f1
Tipo SBW

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countach-il-f2
Tipo LBW
SBとLBの形状の違いにお気づきでしょうか?ライトの有無だけではないのですよ。
SBがノーズ先端へ直線的に伸びているのに対し、LBはノーズ先端にかけて緩やかに下方へRを描いていて、SBよりもノーズ先端高が低くなっています。私のバイブルによると、
ノーズ先端は、直線よりもわずかでもRを描かせるとよどみの発生を防ぐことができるのだそうです。そんな理由で空力的にはLBの方が優れているということになります。ディアブロも初期モデルよりも、6.0VTの方がノーズに丸みがありますよね。SBの方がLP500プロトタイプの雰囲気に近く、LBの方がややモダンな雰囲気になりました。そんなことありませんか???

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シート色はタンではなく、スーパーシルバーにして、クンタッシュ!ならではの、宇宙船感を表現してみました。

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Tipo LBD

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countach-il-rs3
Tipo SBD
この組み合わせが、LP500プロトタイプに最も近いでしょうか?エキゾーストパイプはもっと長い方が迫力があったかもしれませんが、迫力を出しすぎないように我慢我慢。シャコタンや派手なウイングの誘惑にも負けません。シンプルならではの洗練された美しさを追求し、凄みは内に秘めるように意識しました。

countach-il-r3
Tipo D
countach-il-deti3
フロントフェンダー後部は開口していて、揚力を抑えるデザインになっています。
ダックテール仕様は、ルーフ後方からエアを取り入れます。
ドアミラーは形状を見直し、ウインカーを埋め込んでみました。特に意識していなかったのですが、アヴェンタドール風の形状になっていました。
仕上げ段階でこのウインカーを紛失してしまい、一気にテンションダウン。長期ブランクの原因となりました。このウインカーは、ドアミラーのウインカー部を削り取り、クリア素材を張り付けた状態で成形→分離→塗装→再接着という手法をとっていたので、塗装後に単独で製作することは非常に困難だったのです。

研ぎ出しは2000番のペーパーがけの後、以下のコンパウンドで順に磨き上げました。




仕上げは、ムルシエラゴのレストア以降これがお気に入りです。


countach-il-rs2
ウイングレス仕様こそLP500の「イッルジオーネ」と言いたいところですが、やはりウイング仕様も捨てがたいwww
皆さんはどの組み合わせがお好みでしょうか?

countach-il-rs6
countach-il-SW-side2
ツートンの塗り分け(ボディー下部はガンメタ、上部はクレオスイエロー、ウイングはブラック)、フロントバンパーの延長で、オデブラーゴのボディーをシャープに見せることができました。

d4b8e5d3.jpg

もとはこれですよ。

countach-concept-il-r1

いじるの嫌いなのに、がんばったなー俺w

ちょっと燃え尽きたかも。次回はあるのか・・・・
気が向いたらSBにもライト追加してみたいな。

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1/18 ブラーゴ ランボルギーニ カウンタック 5000QV ディティールアップ作戦その22

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デザインを見直したパーツの塗装が始まりました。フロントバンパーはスモールライトを埋め込んだものを追加し、二種類となります。ルーフもより平らに薄く作り直しました。
パーツ強度が足りずに、研ぎ出し中に塗装割れを起こすなどトラブルにも見舞われましたが、今度こそ、次回は完成発表できるかな?

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ランボルギーニ ウラカン LP580-2

製作中に怪我しました(汗)
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集中力が切れたのか、連続です(滝汗)
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休憩&気分転換にスーパーカーウォッチングジョギング。
huracan-green
今日は当たりです!ウラカンLP580-2(多分・・・)を発見。格好良いーーーっ!
ウラカンは売れているだけあってよく見かけますね。ウラカンだけで過去のランボルギーニ全車種の生産台数を超えたんだとか。
帰り道では疾走する赤いペルフォルマンテを目撃しました。

ベストプライス AUTOart 1/18 ランボルギーニ ウラカン LP610-4

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