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ミニカー

京商 1/18 デ・トマソ パンテーラ GT5

京商から パンテーラGT5がリリースされます。ウーシアブランドなどの未開閉モデルではありません!
1960年代後半に、デ・トマソのオーナーで創始者であるアレッサンドロ・デ・トマソと個人的に親しかったイタリア系アメリカ人のリー・アイアコッカが当時副社長をつとめていたフォードが、ブランドイメージ向上のために「フォード・GT40のイメージを踏襲するスポーツカー」のプロジェクトを企画し、このプロジェクトにデ・トマソを招き入れたことによりパンテーラが生まれることとなった。

1980年に、大胆なイメージチェンジを果たして追加されたモデル。パンテーラGT4の外観をスマートにし、カウンタック風のウイングを装着しているのが特徴。オーバーフェンダーはリベットを廃したデザインになり、軽量なFRPで成型される。レースカー的な雰囲気を醸し出しているものの、一般公道で扱いやすくする為にエンジン出力が330馬力にデチューンされている。公称最高速度281km/h。

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デ・トマソ・パンテーラ ミニカー特集 

ランボルギーウラカン ミニカー特集

ウラカン (Huracán) は、イタリアの自動車メーカー、ランボルギーニで製造されているスポーツカーである。車名はスペイン語で「ハリケーン」を意味し、直接的な由来は1879年8月のアリカンテで行われた試合で活躍したスペインの闘牛から名付けられたもの。アウディ・R8は事実上の兄弟車である。
約10年間におよび生産され、2013年に生産を終了したランボルギーニ最大のヒット作となったガヤルドの後継車種として、ランボルギーニのサイトで正式発表された[1]。2014年3月より開催されていたジュネーヴショー2014にて正式に発表された。デザイナーは、フィリッポ・ペリーニ。特徴的なルーフのラインは、日本の折り紙から着想を受けたものである。

LP610-4




ベースグレード・モデル。


LP610-4 スパイダー


LP580-2
2WDモデル。出力は「LP610-4」から引き下げされ580馬力となる。4WDからRWDに変更されたことにより、重量配分が40:60となった。また、日本市場では「LP610-4」よりリーズナブルな2,280万円に設定されている。

LP580-2 スパイダー


LP 640-4 ペルフォルマンテ

2017年3月に行われたジュネーブショーにおいて発表された。ペルフォルマンテはイタリア語でパフォーマンスを意味する。カーボン製のリアウイングを装備するなど、カーボン多用することによって標準車より40kg軽量化を図った。最高出力は30馬力引き上げて640馬力とした。専用に開発されたエアロダイナミクス・システム「ALA(エアロダイナミカ・ランボルギーニ・アッティーヴァ)」を搭載。これは、内部に空気の流れを切り替えるフラップをもつ、フォージド・コンポジット製のフロントスポイラーおよびリアウイングからなるメカニズムであり、走行状況に応じてフラップを制御することにより、車両の空力特性を変化させて走行性能を高めるものである。「LP 640-4 ペルフォルマンテ」は2016年10月5日にニュルブルクリンク・サーキットの北コースにおいて 6分52秒01のラップタイムを記録した。


LP 640-4 ペルフォルマンテ・スパイダー
2018年のジュネーブモーターショーにおいて発表された。電子作動式のアクティブ・エアロダイナミクス機能(LPI:Lamborghini Piattaforma Inerziale、ランボルギーニ・ピアッタフォルマ・イネルツィアーレ)を搭載している。


EVO

空力性能を高めることに焦点を当てた大幅改良モデル。具体的にはフロントバンパーと一体となったウィングを備え、アンダーボディの空力性能の最適化などによって「ダウンフォースで7倍、空力効率も6倍に改善した」という。「LP 640-4 ペルフォルマンテ」と同じエンジンを搭載する。4輪すべてに作用するトルクベクタリングと4輪操舵も備わる。

EVO RWD
EVOをベースとした後輪駆動モデル。通常のEVOは4WDだが、EVO RWDではこれを省くことによって車両重量を1389kg(乾燥重量)に軽減した。エンジンは最高出力が610馬力に抑えられている。

LP620-2 スーパートロフェオ


LP620-2 スーパートロフェオ 2014年発表のワンメイクレース「ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオ」の規定に合わせて作られたサーキット専用モデル。車重は1,270kg。

スーパートロフェオ EVO
2017年9月に発表された「LP620-2 スーパートロフェオ」の後継モデル。カーボン・ファイバー製のボディ・キットの多くの部品はエアロ・ダイナミクスの観点から再設計された。

GT3

2015年1月に本社で発表された。開発は長年パートナーであったライターエンジニアリングではなく、ダラーラとなった。同年のブランパン耐久シリーズに参戦。デビュー戦となったモンツァではデビューウィンを果たしたが、規定違反で失格となった(後に失格裁定は取り消された)。2016年度からJLOCとディレクションレーシングからSUPER GTに参戦することが発表された。2018年8月に開催された鈴鹿10時間耐久レースにJLOCから2台が出走し、15位と17位で完走した。


(text出典:ウィキペディア)


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デ・トマソ・パンテーラ ミニカー特集

パンテーラ(Pantera )は、デ・トマソの3作目のスーパーカー。1960年代を代表するレーシングカーフォード・GT40の構造的特徴をイメージした、イタリア製のボディにアメリカ製の大排気量エンジンを搭載した、デ・トマソとフォードによる伊米合作のスーパーカーである。フォードの希望により、この種の車としては初めて大量生産性を重視して製作された。 「パンテーラ」はイタリア語で「豹(ヒョウ属)」、イギリスではpantherを意味する。

”L”
イタリア語で「豪華、贅沢」を意味するLussoの名を語尾につけ、1972年に追加されたモデル。アメリカ市場での販売を促進するために設定されたモデルで、扱いやすさを向上させるためにエンジン出力を40馬力ほどデチューンされている。外観に関しては衝撃吸収バンパーに変更(ヨーロピアンモデル以外)他、シートベルト警告ランプとブザーなど充実した装備の関係で約100Kg重量増となっている。


”GTS”

1973年に登場したパンテーラのハイパフォーマンスモデル。同じ名前でアメリカ仕様とヨーロッパ仕様が存在し、ヨーロッパ仕様はエンジンの圧縮比が上げられ、それに伴い出力も350馬力、トルク50kg-mに引き上げられている。公称最高速度290km/h。向上したパワーに対応する為にタイヤも若干太いものに変更された。ペイントデザインが変更され、ボディのウェストラインから下がブラックの塗装になっており、これまでのパンテーラより派手な印象が際立っている。日本にも輸入されたことで知られているが、そのほとんどはノーマルエンジンのパンテーラをGTSルックにしたアメリカ仕様だった。 


”GT4”


参戦に必須な条件が「連続する12ヶ月間に400台の生産」というグループ4カテゴリーに殴り込みをかけるべく生産され、パンテーラGTSをレースカーとしてリファインしたモデルである。エンジンは通常の市販仕様のパンテーラとは比較にならないほどパワーアップされており、500馬力をオーバーするほどのチューニングが施される。そのパワーを路面に伝える為のワイドトレッドタイヤ(フロント10J・リヤ13J)、それを収める為の豪快なオーバーフェンダー、右サイドウィンドウ後部に設置された給油口が特徴。公称最高速度331km/h。レースではさしたる結果を残していないが、レース仕様であるGT4をそのまま生産に移し1974年に計6台が販売された。


”GT5”

1980年に、大胆なイメージチェンジを果たして追加されたモデル。パンテーラGT4の外観をスマートにし、カウンタック風のウイングを装着しているのが特徴。オーバーフェンダーはリベットを廃したデザインになり、軽量なFRPで成型される。レースカー的な雰囲気を醸し出しているものの、一般公道で扱いやすくする為にエンジン出力が330馬力にデチューンされている。公称最高速度281km/h。

(出典:ウィキペディア)


”LM”


名車再生!?またまたムルシエラゴ6.2

クンタッシュの改造もいよいよ大詰めというところで、まさかのパーツ損失、集中力を切らし未だに未完成・・・汗
そうこうしているうちに時は流れ、またまた身寄りのない傷付いた捨て牛が運び込まれてきました。しかも、二頭。

IMG_20200425_135253_w1000.jpg
どちらも、オートアート製です。

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黒牛の方は、以前再生した黄色牛同様、左右のドアミラー、ワイパーがありませんが、パールホワイトの方は、ドアミラーにわずかな接着痕があるだけで、どちらもコミコミ1700円!救わないという手はないでしょう。

クンタッシュを始め、あと少しのところで完成していないものが沢山あるので、再開にはいい機会です。

当然、手直しするなら何かしたいですよね(笑)
黒は、R-GT風に?

オートアート 1/18 ムルシエラゴ(楽天検索)

最近の車は、どんどん厳つく派手な傾向にあり、カスタムのレンダリング画像も旧モデルを現代風にというのが流行っていますが、あえて、時代を巻き戻すというのはいかがでしょうか。
Murcielago-custom-front
私には、レンダリング画像の制作はできないので、アイコラで(笑)
ライトの尖りを抑え、バンパーをディアブロ6.0に。

変化を楽しむのもよいですが、シンプルなのが飽きがこないので私は好きです。
白は、ほとんどノーダメージなので、そのままか、やってもダックテール化かな?

あれこれ妄想しているときが、一番楽しいです。

AUTOart 1/18 ランボルギーニ セスト エレメント

事情はわかりませんが、オートアートのセストエレメントが再販???
オークションではなく、新品が市場に出回っているようですね。


レヴェントンが発表されたときには大きな衝撃を受けましたが、このセストエレメントにもビックリしたものです。


コンセプトが違いますがレヴェントンと違って、ベース車両のガヤルドよりも遥かに軽量な仕上がりに、最近のランボルギーニの飛躍は凄いなと思いました。

TopGearでも、素晴らしいパワーウエイトレシオにリチャードが驚愕していますね。
  




リアデザインは、後継車のウラカンの礎になっていますね。


ウラカンには継承されませんでしたが、このエンジンフードも、独特なデザインで良いですね。


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再販 1/18 京商ランボルギーニミウラ

コアなミニカーファンの方々は、既にご存知かと思いますが、 何と、京商からミウラが再販されるのですね! しかもまつ毛付きのP400S。



更には、ミウライオタSVRも!!!


こちらは、少し前に発売された開閉機構無しのレジンモデル


全体のプロポーションは改善されたようですが、フロントグリル形状にやや難とのレビューも・・・

アマルガムは、フロントフェンダーが少しボリュームありすぎ?こんなもん? 究極美の代名詞ミウラの再現はとてもむずかいようですね。


やはり、まつ毛は無いけどオートアート???






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ランボルギーニガヤルド ミニカー特集

かつてランボルギーニには、「ベビー・ランボルギーニ」と呼ばれる一群の車種としてウラッコ、シルエットおよびジャルパがあった。しかし1990年代には、プロトタイプのカーラ(Cala)を除いて、フラグシップの12気筒(ディアブロ)以外の車種は揃えていなかった。2003年、ガヤルドはフラグシップ以外の車種として久しぶりに発表された。スタイリングはムルシエラゴと同様に、ベルギー人デザイナーのルク・ドンカーヴォルケによって主導された。車名は闘牛名に由来するものではなく、18世紀スペインの闘牛飼育家であるフランシスコ・ガヤルドから採られている。(出典:ウィキペディア) 




SE

2005年に発表されたツートン・カラーに塗装されたスペシャル・エディション。250台限定で生産された。ノーマルのガヤルドより1〜5速のギア比を低めた。専用の5本スポーク・ホイール「Callisto」を装着。ベースのボディ・カラーは4色(白、イエロー、オレンジ、グリーン)で、ルーフやエンジンボンネット、前後スポイラーとサイドミラーが黒に塗装された。 


ネラ

2006年9月、パーソナライゼーション・プログラムとして専用色の黒に塗装された185台が限定生産された。


LP550-2 ヴァレンティーノ・バルボーニ

2009年に発売された5.2L、V10、550psで2輪駆動の250台限定モデル。ネーミングの由来は、40年以上に渡ってすべてのランボルギーニの開発に携わり、テストドライバーも務めていたヴァレンティーノ・バルボーニに起因する。変速機は6速MTを標準設定とし、eギアはオプションとなる。リアデフのチューニングを最適化、リアアクスル用LSDも新たに開発。スタビライザー、ダンパー、コイル、タイヤ、ESPといったあらゆる部分を変更。 ある日、ヴァレンティーノは自分の名前のついた車に乗って帰宅。翌日の出勤途中にフェルッチオの眠る墓地にさしかかると「ありがとう」と、心の中でフェルッチオにお礼をするために車を止めたという。(出典:ウィキペディア)


LP570-4 スーパーレッジェーラ 2010

2008年にマイナーチェンジが行われ、大きく外観が変更された「ガヤルドLP560-4」をベースに軽量化とパワーアップを施した上位モデル。 2003年に発表されたスモールランボ、ガヤルドですが発売開始5年目に大きなマイナーチェンジが行われました。 ヘッドランプは小さく、より精鋭な顔つきに変更。 フロントバンパーも大きく、前方へ突き出した形状になりモダンな印象になりました。「スーパーレッジェーラ」では標準仕様から僅かに10馬力アップしていますが、重量は70kgも軽量になりました。 エクステリアも「スーパートロフェオ」の様なデザインのフロントバンパー、追加のサイドスカート、カーボン製リアウィングが追加されています。 インテリアにもふんだんにカーボンパーツが使用され軽量化に貢献しています。 またダッシュボードやバケットシートはアルカンターラが張り込まれ、よりレースライクに仕上がっています。


LP570-4 スーパートロフェオ ストラダーレ 2011


 

ガヤルドのワンメイクレースカー「スーパートロフェオ」の公道仕様車として150台限定で発売された。発売開始5年目に大幅なマイナーチェンジが行われましたが、「スーパートロフェオストラダーレ」ではレース車両と同じエンジンが搭載されているのが特徴です。 エクステリアは基本的に「スーパーレッジェーラ」を踏襲していますが、より放熱効果と軽量化をめざしたカーボン製エンジンフード、3倍のダウンフォースを発生させる大型のリアウィングが追加されています。 インテリアにもふんだんにカーボンパーツが使用され軽量化に貢献しています。 シートはレヴェントンやムルシエラゴSVなどに使われていたバケットシートが使われています。


LP570-4 スーパートロフェオ ストラダーレ 2013

LP570-4 スーパートロフェオ ストラダーレは、2013年にマイナーチェンジが行われ、よりモダンなデザインに進化した「LamborghiniGallardoLP560-4MY2013」をベースにワンメイクレース仕様に仕立て直されたモデルになります。ニューデザインのエクステリアは世界中のサーキットで行われていた「ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオ・チャンピオンシップ」の専用車両にも反映されることになりました。フロントバンパーにはカーボン製のチンスポイラー、カナードが追加されフロントのダウンフォースを強めています。 エンジンフードは排熱スリットが刻まれたカーボン製、スワンネック式のGTウィングも装備しています。 圧巻なのは純正のディフューザーを取り去り、新たにリア周りを囲うように装着されたリアディフューザーです。


GT3 FL2 2013
 

ライターエンジニリングが開発した2013年型をベースにしたFIA GT3クラスのレース専用モデルLP600+の後継マシン。


LP560-4 MY2013

2008年にヘッドライトの小型化などのマイナーチェンジが行われたガヤルドですが、2013年には更に多角形を多用した現在のランボルギーニにつながるデザインに変更されました。 フロントバンパーは三角形をモチーフとしたエアダクトが開口されています。 よりアグレッシブな印象になりました。 車体後方のデザインも変更され、アヴェンタドールやセストエレメントに通ずるデザインとなりました。

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