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フェラーリ/ランボルギーニを中心とした
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ガヤルド

AUTOart 1/18 ランボルギーニ ガヤルド GT3 FL2 2013

朗報です!
AUTOart  1/18 ランボルギーニ ガヤルド GT3 FL2 2013 がベストプライス版となって販売されています。コアなミニカーファンの方は、とうにご存じだったかとは思いますが、新品を買い逃し、オークションサイトを日々チェックしている方にとっては、ありがたいですよね。
14000円程度から購入できるようです。ポイントバックのタイミングによっては実質12000円程度を狙えますよ。私も展示スペースに余裕があれば即購入したいところですが。。。

リアビューには賛否両論あるかと思いますが、私は大賛成です。初期モデルからここまで変わるとは、本当に驚きです。格好良いです。痺れます。



ランボルギーニガヤルド ミニカー特集

かつてランボルギーニには、「ベビー・ランボルギーニ」と呼ばれる一群の車種としてウラッコ、シルエットおよびジャルパがあった。しかし1990年代には、プロトタイプのカーラ(Cala)を除いて、フラグシップの12気筒(ディアブロ)以外の車種は揃えていなかった。2003年、ガヤルドはフラグシップ以外の車種として久しぶりに発表された。スタイリングはムルシエラゴと同様に、ベルギー人デザイナーのルク・ドンカーヴォルケによって主導された。車名は闘牛名に由来するものではなく、18世紀スペインの闘牛飼育家であるフランシスコ・ガヤルドから採られている。(出典:ウィキペディア) 




SE

2005年に発表されたツートン・カラーに塗装されたスペシャル・エディション。250台限定で生産された。ノーマルのガヤルドより1〜5速のギア比を低めた。専用の5本スポーク・ホイール「Callisto」を装着。ベースのボディ・カラーは4色(白、イエロー、オレンジ、グリーン)で、ルーフやエンジンボンネット、前後スポイラーとサイドミラーが黒に塗装された。 


ネラ

2006年9月、パーソナライゼーション・プログラムとして専用色の黒に塗装された185台が限定生産された。


LP550-2 ヴァレンティーノ・バルボーニ

2009年に発売された5.2L、V10、550psで2輪駆動の250台限定モデル。ネーミングの由来は、40年以上に渡ってすべてのランボルギーニの開発に携わり、テストドライバーも務めていたヴァレンティーノ・バルボーニに起因する。変速機は6速MTを標準設定とし、eギアはオプションとなる。リアデフのチューニングを最適化、リアアクスル用LSDも新たに開発。スタビライザー、ダンパー、コイル、タイヤ、ESPといったあらゆる部分を変更。 ある日、ヴァレンティーノは自分の名前のついた車に乗って帰宅。翌日の出勤途中にフェルッチオの眠る墓地にさしかかると「ありがとう」と、心の中でフェルッチオにお礼をするために車を止めたという。(出典:ウィキペディア)


LP570-4 スーパーレッジェーラ 2010

2008年にマイナーチェンジが行われ、大きく外観が変更された「ガヤルドLP560-4」をベースに軽量化とパワーアップを施した上位モデル。 2003年に発表されたスモールランボ、ガヤルドですが発売開始5年目に大きなマイナーチェンジが行われました。 ヘッドランプは小さく、より精鋭な顔つきに変更。 フロントバンパーも大きく、前方へ突き出した形状になりモダンな印象になりました。「スーパーレッジェーラ」では標準仕様から僅かに10馬力アップしていますが、重量は70kgも軽量になりました。 エクステリアも「スーパートロフェオ」の様なデザインのフロントバンパー、追加のサイドスカート、カーボン製リアウィングが追加されています。 インテリアにもふんだんにカーボンパーツが使用され軽量化に貢献しています。 またダッシュボードやバケットシートはアルカンターラが張り込まれ、よりレースライクに仕上がっています。


LP570-4 スーパートロフェオ ストラダーレ 2011


 

ガヤルドのワンメイクレースカー「スーパートロフェオ」の公道仕様車として150台限定で発売された。発売開始5年目に大幅なマイナーチェンジが行われましたが、「スーパートロフェオストラダーレ」ではレース車両と同じエンジンが搭載されているのが特徴です。 エクステリアは基本的に「スーパーレッジェーラ」を踏襲していますが、より放熱効果と軽量化をめざしたカーボン製エンジンフード、3倍のダウンフォースを発生させる大型のリアウィングが追加されています。 インテリアにもふんだんにカーボンパーツが使用され軽量化に貢献しています。 シートはレヴェントンやムルシエラゴSVなどに使われていたバケットシートが使われています。


LP570-4 スーパートロフェオ ストラダーレ 2013

LP570-4 スーパートロフェオ ストラダーレは、2013年にマイナーチェンジが行われ、よりモダンなデザインに進化した「LamborghiniGallardoLP560-4MY2013」をベースにワンメイクレース仕様に仕立て直されたモデルになります。ニューデザインのエクステリアは世界中のサーキットで行われていた「ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオ・チャンピオンシップ」の専用車両にも反映されることになりました。フロントバンパーにはカーボン製のチンスポイラー、カナードが追加されフロントのダウンフォースを強めています。 エンジンフードは排熱スリットが刻まれたカーボン製、スワンネック式のGTウィングも装備しています。 圧巻なのは純正のディフューザーを取り去り、新たにリア周りを囲うように装着されたリアディフューザーです。


GT3 FL2 2013
 

ライターエンジニリングが開発した2013年型をベースにしたFIA GT3クラスのレース専用モデルLP600+の後継マシン。


LP560-4 MY2013

2008年にヘッドライトの小型化などのマイナーチェンジが行われたガヤルドですが、2013年には更に多角形を多用した現在のランボルギーニにつながるデザインに変更されました。 フロントバンパーは三角形をモチーフとしたエアダクトが開口されています。 よりアグレッシブな印象になりました。 車体後方のデザインも変更され、アヴェンタドールやセストエレメントに通ずるデザインとなりました。

ランボルギーニアパレル特集(楽天)

AUTOart 1/18 ランボルギーニ ウラカン LP610-4

カウンタックの製作は、窓枠塗装後、マスキングテープを剥がした際に、なんと、塗装も一緒に剥がれるという事故に見舞われ難航しております(涙) 応援して下さっている皆様、特にかえるさん、誠に申し訳ございません(汗)

そんな自分を慰めるために?お年玉w
あいちトリコローレで観た実車に大きな刺激を受け購入してしてしまいました。
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1/18ウラカンはこのオートアートの他に、京商、ブラーゴ、マイスト、ウェリー、MRコレクション等からリリースされているようですね。実物は京商とオートアートしか見たことがありませんが、選定には、LAMBOdiecast the collectionの比較レビューも参考にさせていただきました。

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レビューに目を通すと、WELLYがもっともコスパが高そうで、クオリティーも及第点かと思われましたが、最終的にオートアートを選んだのは、ボディーカラーとホイールカラーの組み合わせが気に入ったことが一番の理由です。赤いフェラーリをコレクトしている私にとって赤いランボは禁じ手か?でもウルフクンタッシュは赤だろ?等と下らぬ自問自答をしてしまいましたw
私の場合、ダーク調のホイールが好きな場合が多いです。WELLYのホイールが黒だったらWELLYにしていたかもしれません。MRは予算オーバー、マイストとブラーゴはサイドウインドウが無いのでNG。京商は・・・NGではないが決め手に欠けました。

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ボンネットのノーズ先端に向かって絞られていく、かすかなプレスラインの再現は塗膜の都合上?難しいようですね?実車はもう少しエッジがはっきりと確認できて、それがまた格好良いのですが・・・。
結果的には、サイドウインドウが半開きのWELLYよりもハイクオリティで、京商よりもライトなどディティールの作りこみも優れていてボチボチのコスパだったかもしれません。

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ただし、エキゾーストパイプだけは・・・
どうしてなんだい?オートアートさん・・・・

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ディスプレイケースの棚板は無色透明の板ガラスなのですが、私の好みで自分で描いた石畳柄を厚紙に印刷した物を敷いてみました。

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塗装はマテルのエリートシリーズと同等に思えます。滑らかなのに何故かいまひとつ光沢に欠けると言うような・・・近々高級モデリングワックスをかけてみようと思います。

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TopGearでリチャードは「ウラカンは素晴らしい車だが、今までのランボルギーニと比べるとほんの僅かだが初対面の際の感動が
少なかった。」ジェレミーは、今までのランボルギーニ程は、デザインが好きではないとコメントしていますが、私はとても気に入りました。特に、低いノーズ、ライトの周辺の造型がお気に入りです。

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オートアート 1/18 ランボルギーニ ガヤルド LP560-4 スーパートロフェオ(楽天)とツーショット。ガヤルドの後継モデルだけあってシルエットはそっくりですね。

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リヤの見た目は、フェンダー部が平らで凸形状のガヤルドの方が好きです。ルーフとフェンダーが滑らかにつながっているウラカンはカウンタックに通じるものがあるように思えます。

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最近のランボルギーニのバンパーデザインは般若のようです。昔の無表情のリトラクタブルライトモデルに比べると、ウラカンは随分表情豊かになりましたね。これが、新型と言うことなのでしょうか?5年後、10年後に飽きが来なければ良いのですがどうなんでしょう?


1/18 ランボルギーニ ウラカン(楽天)



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1/43 ガヤルド比較

ランボルギーニでは、私はディアブロ好きと自覚していたはずですが、いつの間にか、生産台数に比例して?ガヤルドが増えてしまいましたwww
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どれも1/43で、左からオートアート(楽天)京商スーパーレッジェーラ(楽天)エブロガイヤルドRG-3(楽天)です。
スタイリングは、どれも甲乙つけがたいと思います。オートアートは車高調整したので、強いて言えば京商が良いかな?
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ライトの作りこみは、3社全て違った表現で、オートアートが一番実車らしいと思います。
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RG-3のルーバーも良いですが、実車を観たことがあることもあり、スパーレッジェーラのエンジンが見えるアングルには痺れます!
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ランボルギーニと言えばリボルバータイプのホイールが特徴的で大好きでしたが、最近は定番的なものが無くなってしまいましたね。格好良いのですが・・・。


ランボルギーニ ガヤルド オートアート 1/43(楽天)


京商スーパーレッジェーラ(楽天)


エブロガイヤルドRG-3(楽天)

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JLOC ランボルギーニ・ガイヤルドRG-3

何故か、今になってガヤルドにはまってます(笑)
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特に、前期型というのでしょうか?フロントノーズが延長されていないタイプのほうが好きかも。
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ルーフにウォッチのデザインが格好良い!
ランボルギーニ・ガイヤルドRG-3(楽天で探す)

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皆さんはどちらのタイプが好きですか?


ランボルギーニガヤルド スーパーレジェーラ(楽天で探す)
最近古いタイプのスーパーレジェーラを物色中。京商、ミニチャンプス、オートアート等からリリースされていますが、どこのが一番良いですかね???



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1/43 京商ランボルギーニ ガヤルドスーパーレジェーラ



京商ガヤルドのできばえはいかほどなんでしょうか?果たしてオートアートを超えているのでしょうか?ガヤルドといえば黒か白が好きですが、このスーパーレジェーラは黄色いのが好きかも。



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