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フェラーリ/ランボルギーニを中心とした
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ウラカン

リバティーウォーク LB-WORKS ランボルギーニ アヴェンタドール リミテッドエディション マルティニ

カウンタックレーシング改のモディファイにあたり、なかなかデザインイメージが煮詰まりません。
シルエットフォーミュラ≒族車?ということで、ジョギングがてら近所のリバティーウォークさんに刺激をもらいに。

LB-aventador
期待以上の、超大当たりです!
マルティニ柄のアヴェンタドールの製作?整備?中の模様です。





LB-ferrari458
奥に458とウラカンも!




LB-huracan

こちらは、カスタム前のウラカンでしょうか。
今日は大漁ですwww







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ランボルギーニ ウラカン LP580-2

製作中に怪我しました(汗)
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集中力が切れたのか、連続です(滝汗)
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休憩&気分転換にスーパーカーウォッチングジョギング。
huracan-green
今日は当たりです!ウラカンLP580-2(多分・・・)を発見。格好良いーーーっ!
ウラカンは売れているだけあってよく見かけますね。ウラカンだけで過去のランボルギーニ全車種の生産台数を超えたんだとか。
帰り道では疾走する赤いペルフォルマンテを目撃しました。

ベストプライス AUTOart 1/18 ランボルギーニ ウラカン LP610-4

ランボルギーウラカン ミニカー特集

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ランボルギーウラカン ミニカー特集

ウラカン (Huracán) は、イタリアの自動車メーカー、ランボルギーニで製造されているスポーツカーである。車名はスペイン語で「ハリケーン」を意味し、直接的な由来は1879年8月のアリカンテで行われた試合で活躍したスペインの闘牛から名付けられたもの。アウディ・R8は事実上の兄弟車である。
約10年間におよび生産され、2013年に生産を終了したランボルギーニ最大のヒット作となったガヤルドの後継車種として、ランボルギーニのサイトで正式発表された[1]。2014年3月より開催されていたジュネーヴショー2014にて正式に発表された。デザイナーは、フィリッポ・ペリーニ。特徴的なルーフのラインは、日本の折り紙から着想を受けたものである。

LP610-4




ベースグレード・モデル。


LP610-4 スパイダー


LP580-2
2WDモデル。出力は「LP610-4」から引き下げされ580馬力となる。4WDからRWDに変更されたことにより、重量配分が40:60となった。また、日本市場では「LP610-4」よりリーズナブルな2,280万円に設定されている。

LP580-2 スパイダー


LP 640-4 ペルフォルマンテ

2017年3月に行われたジュネーブショーにおいて発表された。ペルフォルマンテはイタリア語でパフォーマンスを意味する。カーボン製のリアウイングを装備するなど、カーボン多用することによって標準車より40kg軽量化を図った。最高出力は30馬力引き上げて640馬力とした。専用に開発されたエアロダイナミクス・システム「ALA(エアロダイナミカ・ランボルギーニ・アッティーヴァ)」を搭載。これは、内部に空気の流れを切り替えるフラップをもつ、フォージド・コンポジット製のフロントスポイラーおよびリアウイングからなるメカニズムであり、走行状況に応じてフラップを制御することにより、車両の空力特性を変化させて走行性能を高めるものである。「LP 640-4 ペルフォルマンテ」は2016年10月5日にニュルブルクリンク・サーキットの北コースにおいて 6分52秒01のラップタイムを記録した。


LP 640-4 ペルフォルマンテ・スパイダー
2018年のジュネーブモーターショーにおいて発表された。電子作動式のアクティブ・エアロダイナミクス機能(LPI:Lamborghini Piattaforma Inerziale、ランボルギーニ・ピアッタフォルマ・イネルツィアーレ)を搭載している。


EVO

空力性能を高めることに焦点を当てた大幅改良モデル。具体的にはフロントバンパーと一体となったウィングを備え、アンダーボディの空力性能の最適化などによって「ダウンフォースで7倍、空力効率も6倍に改善した」という。「LP 640-4 ペルフォルマンテ」と同じエンジンを搭載する。4輪すべてに作用するトルクベクタリングと4輪操舵も備わる。

EVO RWD
EVOをベースとした後輪駆動モデル。通常のEVOは4WDだが、EVO RWDではこれを省くことによって車両重量を1389kg(乾燥重量)に軽減した。エンジンは最高出力が610馬力に抑えられている。

LP620-2 スーパートロフェオ


LP620-2 スーパートロフェオ 2014年発表のワンメイクレース「ランボルギーニ・ブランパン・スーパートロフェオ」の規定に合わせて作られたサーキット専用モデル。車重は1,270kg。

スーパートロフェオ EVO
2017年9月に発表された「LP620-2 スーパートロフェオ」の後継モデル。カーボン・ファイバー製のボディ・キットの多くの部品はエアロ・ダイナミクスの観点から再設計された。

GT3

2015年1月に本社で発表された。開発は長年パートナーであったライターエンジニアリングではなく、ダラーラとなった。同年のブランパン耐久シリーズに参戦。デビュー戦となったモンツァではデビューウィンを果たしたが、規定違反で失格となった(後に失格裁定は取り消された)。2016年度からJLOCとディレクションレーシングからSUPER GTに参戦することが発表された。2018年8月に開催された鈴鹿10時間耐久レースにJLOCから2台が出走し、15位と17位で完走した。


(text出典:ウィキペディア)


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ベストプライス AUTOart 1/18 ランボルギーニ ウラカン LP610-4

朗報です!
ガヤルド GT3 FL2 同様、AUTOart  1/18 ランボルギーニ ウラカンLP610-4がベストプライス版となって販売されています。コアなミニカーファンの方は、とうにご存じだったかとは思いますが、新品を買い逃し、オークションサイトを日々チェックしている方にとっては、ありがたいですよね。

こちらは15000円程度から購入できるようです。ポイントバックのタイミングによっては実質13000円程度を狙えますよ。購入を検討される方は、宜しければ私のレビューを参考にしてみてください。

イエローなら、ホビープラザ とらや さんで、なんと10,780円の驚安プライス!!!
売り切れる前にダッシュです。

私の中では、やっぱランボはイエローかな?ボディーカラーがイエローならホイールはシルバーの方が好きかな?






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AUTOart 1/18 ランボルギーニ ウラカン LP610-4

カウンタックの製作は、窓枠塗装後、マスキングテープを剥がした際に、なんと、塗装も一緒に剥がれるという事故に見舞われ難航しております(涙) 応援して下さっている皆様、特にかえるさん、誠に申し訳ございません(汗)

そんな自分を慰めるために?お年玉w
あいちトリコローレで観た実車に大きな刺激を受け購入してしてしまいました。
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1/18ウラカンはこのオートアートの他に、京商、ブラーゴ、マイスト、ウェリー、MRコレクション等からリリースされているようですね。実物は京商とオートアートしか見たことがありませんが、選定には、LAMBOdiecast the collectionの比較レビューも参考にさせていただきました。

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レビューに目を通すと、WELLYがもっともコスパが高そうで、クオリティーも及第点かと思われましたが、最終的にオートアートを選んだのは、ボディーカラーとホイールカラーの組み合わせが気に入ったことが一番の理由です。赤いフェラーリをコレクトしている私にとって赤いランボは禁じ手か?でもウルフクンタッシュは赤だろ?等と下らぬ自問自答をしてしまいましたw
私の場合、ダーク調のホイールが好きな場合が多いです。WELLYのホイールが黒だったらWELLYにしていたかもしれません。MRは予算オーバー、マイストとブラーゴはサイドウインドウが無いのでNG。京商は・・・NGではないが決め手に欠けました。

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ボンネットのノーズ先端に向かって絞られていく、かすかなプレスラインの再現は塗膜の都合上?難しいようですね?実車はもう少しエッジがはっきりと確認できて、それがまた格好良いのですが・・・。
結果的には、サイドウインドウが半開きのWELLYよりもハイクオリティで、京商よりもライトなどディティールの作りこみも優れていてボチボチのコスパだったかもしれません。

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ただし、エキゾーストパイプだけは・・・
どうしてなんだい?オートアートさん・・・・

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ディスプレイケースの棚板は無色透明の板ガラスなのですが、私の好みで自分で描いた石畳柄を厚紙に印刷した物を敷いてみました。

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塗装はマテルのエリートシリーズと同等に思えます。滑らかなのに何故かいまひとつ光沢に欠けると言うような・・・近々高級モデリングワックスをかけてみようと思います。

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TopGearでリチャードは「ウラカンは素晴らしい車だが、今までのランボルギーニと比べるとほんの僅かだが初対面の際の感動が
少なかった。」ジェレミーは、今までのランボルギーニ程は、デザインが好きではないとコメントしていますが、私はとても気に入りました。特に、低いノーズ、ライトの周辺の造型がお気に入りです。

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オートアート 1/18 ランボルギーニ ガヤルド LP560-4 スーパートロフェオ(楽天)とツーショット。ガヤルドの後継モデルだけあってシルエットはそっくりですね。

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リヤの見た目は、フェンダー部が平らで凸形状のガヤルドの方が好きです。ルーフとフェンダーが滑らかにつながっているウラカンはカウンタックに通じるものがあるように思えます。

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最近のランボルギーニのバンパーデザインは般若のようです。昔の無表情のリトラクタブルライトモデルに比べると、ウラカンは随分表情豊かになりましたね。これが、新型と言うことなのでしょうか?5年後、10年後に飽きが来なければ良いのですがどうなんでしょう?


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