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アヴェンタドール

リバティーウォーク LB-WORKS ランボルギーニ アヴェンタドール リミテッドエディション マルティニその2

またまた、カウンタックレーシング改のモディファイのイメトレ?がてら近所のリバティーウォークさんまでジョグ。
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うぉー!!先日ガレージにあったアヴェンタドールがお披露目されているではないですか!!!

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ベース車両は何でしょうか?ボンネットのアウトレットはSVJとは違うようですね。
マルティニ柄はどんな車も良く似合いますね。

やはりというか、当然というか、こんな格好良い車がモデル化されないわけありませんよね。
早速、オートアートから1/18モデルがリリースされるようですね。これは格好良いー!
実車のオーナーさんが羨ましい。

ド派手なカスタムモデルは飽きがくるので敬遠している私ですが、マルティニ柄にはメロメロですwww









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リバティーウォーク LB-WORKS ランボルギーニ アヴェンタドール リミテッドエディション マルティニ

カウンタックレーシング改のモディファイにあたり、なかなかデザインイメージが煮詰まりません。
シルエットフォーミュラ≒族車?ということで、ジョギングがてら近所のリバティーウォークさんに刺激をもらいに。

LB-aventador
期待以上の、超大当たりです!
マルティニ柄のアヴェンタドールの製作?整備?中の模様です。





LB-ferrari458
奥に458とウラカンも!




LB-huracan

こちらは、カスタム前のウラカンでしょうか。
今日は大漁ですwww







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ランボルギーニ エグゾーストパイプ スピーカー

≪ iXOOST ESAVOX for Automobili Lamborghini ≫
ランボルギーニのV12気筒を搭載するロングセラーモデル「ランボルギーニ・アヴェンタドール」をモチーフとしたBluetoothスピーカー。
リア周りのカウルやメッシュグリル、エンジンフードが再現され、 今にも甲高いV12サウンドが轟きそうなデザイン。実車にも装着されている4本のエグゾーストパイプそのものがスピーカーとして装着されており、スピーカーに塗られたカラーは、ランボルギーニ純正としてラインナップされているジアッロ・エブロス(イエロー)、ロッソ・マーズ(レッド)、アランチオ・アトラス(オレンジ)、ネロ・アルデバラン(ブラック)の5色展開。ランボルギーニ・オフィシャル公認アイテム。


めちゃくちゃ格好良いですねー!
こんなスピーカーが部屋にあったらテンション上がりますね。




≪ イグゾースト / iXOOST ≫

イタリア・モデナ発祥のスピーカーブランド"iXOOST"。彼らが手掛けるエキゾーストパイプは全て職人によるハンドメイド品。市販車だけでなく、F1にも供給されるエキゾーストパイプはまさに職人技。1本1本熟練工によるハンドメイド品が組み合わされたスピーカーはまさに最強のコラボ。世界を代表するイタリアンアートなスピーカーです。

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ランボルギーニアヴェンタドール ミニカー特集


ランボルギーニチェンテナリオ ミニカー特集

2016年3月のジュネーブモーターショーで初公開された、イタリア語で「100周年」を意味する『ランボルギーニ チェンテナリオ』は、創設者「フェルッチオ・ランボルギーニ」の生誕100周年を記念して開発されたスーパーカーです。全世界でクーペが20台、ロードスターも同じく20台の計40台のみが限定生産される価格およそ2億円のワンオフモデルで、発表と同時にその全生産予定分が完売したことが大きなニュースとなりました。「アヴェンタドール」のメカニズムをベースに、エアロダイナミクスやシャーシにも最先端技術をフルに投入。ボディは、モノコックをはじめ外装パーツや室内トリムも含め全てカーボンファイバー製とし、車重1520kgと大幅に軽量化されました。リアミッドには、ランボルギーニ史上最もパワフルな770hpを発生する自然吸気6.5リッターV型12気筒エンジンを搭載し、0-100km/h加速2.8秒、最高速度は350km/h以上を記録します。




ロードスター

 チェンテナリオロードスターはクーペに続き、カリフォルニアで行われたヒストリックカーイベント「ザ・クエイル・モータースポーツ・ギャザリング」で発表されました。 フェルッチオ・ランボルギーニの100周年を記念したモデルとして制作されたモデルは特別なエクステアを有しています。 低くワイドなウェッジシェイプはカウンタックから続くランボルギーニのアイコンを引き継いでいますが、既存のラインナップをそのまま使用している部分はありません。 前後のバンパーにはレースカーのようなスプリッターを備えたディフューザーやサイドスカートを装着しています。 ボディ上面もアヴェンタドールの面影を残すのはウィンドだけです。 通常販売されているアヴェンタドールロードスターにはハードトップが用意されていますが、より割り切った性格のチェンテナリオロードスターには簡易的な幌さえも用意されていません。 発表時に公開された車両には曲線美を強調するため特別なシルバー「アルジェントチェンテナリオ」が塗装されていました。 インテリアもアヴェンタドールをベースとしつつ大幅なデザイン変更が行われました。 素材はアルカンターラとカーボンを組み合わせており非常に特別な仕上げが施されています。 

ランボルギーニアヴェンタドール ミニカー特集

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ランボルギーニアヴェンタドール ミニカー特集

2010年をもって生産が終了したムルシエラゴの後継車種として[3]、2011年3月1日より開催されたジュネーヴショー2011にて正式に発表された[1]。会場で披露されたのはオレンジ、ライトグレー、マットホワイトの3色。デザイナーは、フィリッポ・ペリーニ。エンジンフードカバーのデザインは、カメムシの外観から発想を得たもの[4]。フロントやリア周りの意匠は、2007年に公開されたムルシエラゴ・ベースの限定車レヴェントンと、2008年に公開されたコンセプトカー・エストーケと共通性を感じさせるものとなっている。 カーボンファイバーモノコックを採用し、サスペンションはプッシュロッド式、エンジンは新設計のV12となっている。トランスミッションはマニュアルを廃止しセミオートのみとなった(メーカーとしても性能向上のためこの車種以降マニュアルは搭載しない考えである)。(出典:ウィキペディア)

LP-700




S


2016年の12月に発表された新型の「アヴェンタドールS」は「アヴェンタドールLP700-4」をさらにブラッシュアップしたニューモデルです。 フロントバンパーは「SV」を彷彿させるデザインに変更することによりダウンフォースが130%も向上、冷却効率も高められました。 リアバンパーも新たなデザインに変更されました。 センターのパネルはブラックアウトされよりスポーティなイメージに、リアディフューザーも形状が改良されました。 リアフェンダー上部には「カウンタック」を思い起こさせるデザインのエアインテークを装着しています。 また、ランボルギーニ初となる4WS(四輪操舵)に加え磁性流体ダンパー、可変ギアレシオなども搭載。 エンジンは可変バルブと可変インテークシステムを改良し740馬力を発生させます。




2015年のジュネーヴ・モーターショーにて発表された、ランボルギーニの上位モデルに伝統的に冠される「SV」を戴いたモデルであり、世界限定600台の生産となる。引き続き採用されるV12エンジンは、更なるパワーアップが図られており、車名が表す通りに750PSを発生させる。その実力は、0 - 100km/h加速が2.8秒・最高速度が350km/h超というものであり、アニヴェルサリオをも上回る圧倒的な能力である。


J (イオタ)

2012年のジュネーブショーで発表された『ランボルギーニ アヴェンタドール J(イオタ)』は、「アヴェンタドール」をベースとする公道走行可能な完全ワンオフモデルです。『J』の名はかつて「ミウラ」をベースに作られた幻の実験車両、通称「イオタ(Jota)」に由来します。「究極のドライビング」実現のため、エアコンなどの快適装備やルーフだけでなく重いフロントガラスさえ取り払い大幅に軽量化されたボディに、700psを発生する6.5リッターV12エンジンを搭載。最高速度は300km/hをオーバーします。フロントウインドデフレクター、大型リアウイング、4本出しエキゾーストパイプ、カーボン製リアディフューザー、コクピットを覆う新開発のカーボンスキンなどが印象的です。

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