攻めどころを明確化するために、恐れ多くも、我が家の家宝である京商ウルフクンタッシュと並べてみました。
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3mm以上ローダウンしているのにこの差です・・・ ブラゴクンタのタイヤには、PIRELLI P ZERO の他、フロント245/40ZR17、リア335/3ZR17と刻印されています。実車のスペックはF225/50VR15 R345/35VR15なので、サイズが違うぞ、オイッ!確信犯だったのですねw しかも、Aaムルシー君18インチタイヤがはまりましたので、スケールの再現もあやしいようですね。
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Aピラーとルーフの境目付近が角ばっていることもあり、ややディアブロっぽいラインに思えます。
また、サイドステップと言うのでしょうか?エアロパーツを装着しているようでボディーが分厚く見えます。クンタッシュの時代の車は、航空機の胴体を思わせるような、丸く絞り込まれたサイドシルが特徴的であり、個人的に気に入っているのですが・・・
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車高を無視してみると、ボンネットの雰囲気はまずまずだと思います。
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タイヤの太さ等、迫力だけは備えているようですw




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